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ショパンのエチュード一覧

フレデリック・ショパンは、生涯の中で数多くのエチュード(練習曲)を作曲しました。
それらは、単なる技巧練習にとどまっていません。
演奏会でも取り上げられるほど、音楽的完成度の高い作品として知られています。

《別れの曲》《革命》《木枯らし》
一度は耳にしたことのある曲も多いのではないでしょうか。

ここでは、ショパンが残したエチュード作品を一覧でご紹介します。
気になる曲があれば、タイトルから個別ページへ進んでみてください。

 

12の練習曲

Op.10 練習曲第1番から第12番で編成されています。
第3番《別れの曲》、第5番《黒鍵のエチュード》、第12番《革命のエチュード》が有名です。
それぞれの練習曲はこちらから。
第1番 / 第2番 / 第3番
第4番 / 第5番 / 第6番
第7番 / 第8番 / 第9番
第10番 / 第11番 / 第12番

 

12の練習曲

Op.25 練習曲第1番から第12番で編成されています。
第1番《エオリアン・ハープ》、第11番《木枯らしのエチュード》が有名です。
それぞれの練習曲はこちらから。
第1番 / 第2番 / 第3番
第4番 / 第5番 / 第6番
第7番 / 第8番 / 第9番
第10番 / 第11番 / 第12番

 

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