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ドビュッシー《前奏曲集 第2巻》とは|全12曲の特徴

前奏曲集 第2巻の構成(全12曲)

《前奏曲集 第2巻》は、性格の異なる12の小品から構成されています。
ここでは、それぞれの曲についてお伝えしていきますね。

第1曲 霧(Brouillards)

▶ 第1曲 霧はこちら

 

第2曲 枯葉(Feuilles mortes)

▶ 第2曲 枯葉はこちら

 

第3曲 ヴィーノの門(La Puerta del Vino)

▶ 第3曲 ヴィーノの門はこちら

 

第4曲 妖精は良い踊り子(Les Fees sont d’exquises danseuses)

▶ 第4曲 妖精は良い踊り子はこちら

 

第5曲 ヒースの荒野(Bruyeres)

▶ 第5曲 ヒースの荒野はこちら

 

第6曲 風変わりなラヴィーヌ将軍(General Lavine – excentrique)

▶ 第6曲 風変わりなラヴィーヌ将軍はこちら

 

第7曲 月光の降りそそぐテラス(La terrasse des audiences du clair de lune)

▶ 第7曲 月光の降りそそぐテラスはこちら

 

第8曲 オンディーヌ(Ondine)

▶ 第8曲 オンディーヌはこちら

 

第9曲 ピックウィック卿を讃えて(Hommage a S. Pickwick Esq. P.P.M.P.C.)

▶ 第9曲 ピックウィック卿を讃えてはこちら

 

第10曲 カノープ(Canope)

▶ 第10曲 カノープはこちら

 

第11曲 交代する3度(Les tierces alternees)

▶ 第11曲 交代する3度はこちら

 

第12曲 花火(Feux d’artifice)

▶ 第12曲 花火はこちら

 

ドビュッシーの他のピアノ作品へ

ここまで、《前奏曲 第2巻》についてご紹介してきました。
ドビュッシーはこのほかにも、ピアノのための組曲や曲集を数多く残しています。

代表的なものとしては、

などが挙げられます。

いずれも作風や雰囲気は異なりますが、ドビュッシーらしい響きを味わえる作品群です。
気になる作品があれば、タイトルからそれぞれの解説ページをご覧ください。

 

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