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ドビュッシー《ピアノのために》とは|全3曲の構成と特徴

ピアノのためにの構成(全3曲)

《ピアノのために》は、古典組曲のからとった名前がついた3つの小品から構成されています。
ここでは、それぞれの曲についてお伝えしていきますね。

 

第1曲 前奏曲 (Prelude)

▶ 第1曲 前奏曲はこちら

 

第2曲 サラバンド(Sarabande)

▶ 第2曲 サラバンドはこちら

 

第3曲 トッカータ(Toccata)

▶ 第3曲 トッカータはこちら

 

ドビュッシーの他のピアノ作品へ

ここまで、《ピアノのために》についてご紹介してきました。
ドビュッシーはこのほかにも、ピアノのための組曲や曲集を数多く残しています。

代表的なものとしては、

などが挙げられます。

いずれも作風や雰囲気は異なりますが、ドビュッシーらしい響きを味わえる作品群です。
気になる作品があれば、タイトルからそれぞれの解説ページをご覧ください。

 

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