こんにちは。響です。
シューベルトの『ます』を弾いてみたい!
そう思うけれども、どれくらい難しいのかわからない。楽譜の入手法がわからない。
そんな悩みはありませんか?
この記事では『ます』がどんな曲か、難易度、楽譜の入手方法などをわかりやすくお伝えします。
私の経歴
- 音楽大学ピアノ科卒業
- 音楽教室にてピアノ講師として勤務
- 独立して個人レッスン
- 地域での音楽関連のボランティアにも積極的に参加

響
読者様の音楽ライフのお手伝いしたいです♪
『ます』がどんな曲かということを知れば、弾きこなしていくこともできますよ!
ぜひ、最後までお読みくださいね。
『ます』ってどんな曲?
『ます』がどんな曲なのかまとめてみました!
題 名 | 鱒 S.564 R.248 |
原 題 | Die forelle S.564 R.248 |
作曲者 | シューベルト(Schubert, Franz) リスト編曲 |
調 性 | 変ニ長調(Des dur)♭5個 |
難易度 | F(上級上) |
作曲年 | 1817年 |
『ます』 の楽譜を入手する方法
『ます』 は楽器店に行けば、楽譜を手に入れることができます。
でも、近隣に楽器店がないという方もいらっしゃると思います。
そういう方のために、インターネットで購入できるか調べてみました。
『ます』 だけを入手しようと思ったら全音ピアノピース、もしくはインターネットで楽譜を購入できるぷりんと楽譜がおススメです。
全音ピアノピースでは原曲のままですが、ぷりんと楽譜ならアレンジされた楽譜も手に入ります。
1曲500円程度で購入できるので、アレンジしたものを弾いてみたい!と方はこちらで探してみるのもいいですね。
ピアノピースで欲しい!という方はこちらのリンクからどうぞ。
リンク
最後まで読んでいただいてありがとうございました。
